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        <title>卓球強化書│一流の技を動画で学べ！！</title>
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        <description>卓球動画で学べ、一流卓球選手の技！</description>
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        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 02 Sep 2010 15:38:52 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ワン・ゼンイvsプラジンスキー</title>
            <description><![CDATA[久しく活躍を聞かなくなってしまった、ペン表速攻のワン・ゼンイですが・・・。恐らくこれは、ポーランドの国内リーグの試合、ワン・ゼンイvsプラジンスキー（Prądziński・って読むんですかね？）の動画です。
<br/><br/>
3級目攻撃に裏面ドライブを多用するようになった気がしますが・・・この裏面、ドライブと角度打ちの中間のような感じですね。手首と前腕を中心に鋭く弾いています。ツッツキ打ちだけなく、あまいドライブを狙い打ったりもしていますね。
<br/><br/>
速い打点で打つ小さなモーションのフォアは、表ソフト独特の打ち方。精度がもう少しほしいところだと思いますが、小気味よく決まっています。ブロックショートもなかなかに堅いです。
<br/><br/>
ただ、<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-44.php"target="_blank">荘智淵との試合</a>ときみたいな、爆発的な当たりは影を潜めているような・・・。
<br/><br/>
ペン表速攻を絶滅から救うべく（笑）、さらなる頑張りを期待しましょう。
<br/><br/>
Superliga 2010 Final<br/>
Wang Zeng Yi vs. Marek Prądziński<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/003/cat76/vs-285.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)王増翠（ワン・ゼンイ）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王増翠（ワン・ゼンイ）</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 15:38:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ワルドナーのサーブ</title>
            <description><![CDATA[ワルドナーのサーブ動画です。
<br/><br/>
ワル様のいろいろなサーブを、スローモーションを交えつつ、これでもか！というぐらい紹介していますが・・・ホンっトにフェイクのモーションが巧みですね。あの手首の動きは、ある意味変態的かも（笑）。
<br/><br/>
誰だったか忘れてしまいましたが、世界のトップ選手の誰かが「ワルドナーは対戦するたびに必ず新しいサーブを出してくる」みたいなことを言っていた記憶があります。
<br/><br/>
この辺の閃きから生み出される鮮やかなボールタッチが、「神」と称される所以なんでしょうね。
<br/><br/>
天才ワルドナーのサービス、堪能してください。
<br/><br/>
Jan-Ove Waldner - Serves
<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/007/post-123.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)ワルドナー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)卓球技術特集</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワルドナー</category>
            
            <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 16:12:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>張継科vsガオ・ニン</title>
            <description><![CDATA[中国オープン準々決勝、張継科vsガオ・ニンの動画です。
<br/><br/>
ガオ・ニンはご存知、横浜の世界選手権<a href="http://takkyuudouga.com/006/vs09-6.php"target="_blank">ダブルス銅メダル決定戦</a>で、水谷・岸川ペアに敗れた選手。あまりパッとしませんが、現在世界ランク１９位。この大会でも韓国の呉尚垠を破るなど、いぶし銀のような強さを持っています。
<br/><br/>
この試合、もちろん張継科には敵わないのですが、いいプレーをしてます。特にバックハンドが特徴的ですが、あのバックのブロックや、時折見せる弾くというかプッシュのような中打は、バック面に表ソフトを使っている方にとても参考になるのではと思います（ちなみにガオ・ニンのバックは裏ソフト）。
<br/><br/>
張継科のほうは、非の付け所のない強さ。スコアは４－２ですが、全然余力を残しての勝利で、負ける要素が見当たらないぐらい。さすがです。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Quater Final<br/>
Zhang Jike (CHN) vs. Gao Ning (SIN)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-45.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)張継科</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">張継科</category>
            
            <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 15:55:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キム・チョルジンvs吉田海偉</title>
            <description><![CDATA[また中国オープンに戻りまして・・・男子シングルス1回戦、キム・チョルジン（北朝鮮）vs吉田海偉（日本）の動画です。
<br/><br/>
吉田選手、強いですね～。足も動いているし、ドライブも走っています。強打に対するブロックも素晴らしい反応でこなしているし、何よりバックハンドが巧すぎ、片面ペンなのに。
<br/><br/>
と、第２ゲーム中盤ぐらいまではそんな感じだったのですが・・・。
<br/><br/>
第１ゲームを奪ったときは負ける要素が見当たらないような気がしましたが、そこから逆転負けorz。「吉田海偉スーパープレー集」みたいな編集なので（笑）、何で負けちゃったのかわからないのですが、レシーブかな？？３級目強打を喰らう場面が後半増えているようです。
<br/><br/>
キム選手も素早いフットワークを生かした連打など、素晴らしいものをもっていると思いますが、次のラウンドで水谷選手に一方的に敗れています。足を痛め、「世界ランクのポイントを減らさないため、無理を押して出場」していたのに・・・。
<br/><br/>
第５ゲームは完全にあきらめムードの吉田選手ですが、本来の実力を持ってすれば勝てた試合だったと思うので、残念ですね。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Round of 64<br/>
Kim Chol Jin (PKR) vs Kaii Yoshida (JPN)<br/><br/>
]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/cat45/cat58/vs-36.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)吉田海偉</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)その他選手</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">吉田海偉</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:54:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>丹羽孝希vs金東賢</title>
            <description><![CDATA[第１回ユースオリンピックの混合団体決勝での、丹羽孝希（日本）vs金東賢（韓国）の動画です。
<br/><br/>
丹羽選手、サーブが水谷選手に似てきた気がしますが・・・かなり効いているみたいですね。エースをとるシーンが何度か見られます。
<br/><br/>
それにしても、なんともまあエグイバックドライブを打つものです（笑）。日本選手では最速レベルでしょうね。スパーンとノータッチをとるシーンには、思わず唸ります。
<br/><br/>
フォア・バック共にそうですが、丹羽選手のカウンターは小さめのバックスイングから大きなフォロースルーでスイングしている点が特徴的だと思います。昔は大きくバックスイングを取って威力を出し、フォロースルーを小さくして連打を効かせる・・・みたいなスイングが主流だったりしたものですが。
<br/><br/>
前陣で強烈なカウンター強打を繰り出すのに適しているのでしょうが、常人の反射神経ではちょっと無理そうです＾＾。
<br/><br/>
うかうかすると（全然してないでしょうけど・・・）、水谷・松平両先輩も追い抜かれてしまいそうですね。
<br/><br/>
Youth Olympics 2010 <br/>
Niwa Koki (JPN) vs. Kim Dong Hyun (KOR)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/010/vs-25.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)丹羽孝希</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">丹羽孝希</category>
            
            <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 10:17:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>荘智淵vs松平健太</title>
            <description><![CDATA[中国オープン2回戦、荘智淵vs<a href="http://takkyuudouga.com/002/009-1/vs-270.php"target="_blank">松平健太</a>の動画です。
<br/><br/>
松健選手、なにかちょっとドライブのフォームが変わったような気がしますが・・・打点の速い前陣攻撃は健在です。ブロックもよく止まっています。
<br/><br/>
でも世界トップレベルで見ると、やっぱりフォアがちょっとパワー不足・・・なんでしょうか。
<br/><br/>
最終ゲームまでもつれたこの試合、結局勝者は荘智淵。特に最終ゲームは、パワーで押し込み松健選手を後ろへ追いやっていた感があります。
<br/><br/>
去年の横浜世界選手権以来、今ひとつ波に乗り切れない感じの松健選手ですが・・・。今後の奮起に期待しましょう。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Round of 32<br/>
CHUANG Chih-Yuan (TPE) vs. Matsudaira Kenta (JPN）<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/009-1/vs-284.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009)松平健太</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">松平健太</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">荘智淵</category>
            
            <pubDate>Sat, 28 Aug 2010 17:27:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>李暁霞vs金璟娥</title>
            <description><![CDATA[ITTFプロツアー・チャイナオープン2010・女子シングルス決勝、李暁霞vs金璟娥の動画です。 
<br/><br/>
李暁霞も一時期の飛ぶ鳥を落とすような勢いがなくなった気がしますが、久しぶりのツアー優勝。
<br/><br/>
李暁霞がカット打ちをしている動画は初めて見たような気がしますが、ループドライブで粘り、スピードドライブとストップで崩して、スマッシュで打ち抜く。非常にオーソドックスなスタイルではありますが、堅実で実に巧いですね。負ける要素が見当たらない感じです。
<br/><br/>
金璟娥も実によく粘りますが、あえなくストレートで敗れてしまいました。が、この中国オープンでは準々決勝で郭炎を破っています。これほどのカットを打ち抜ける選手というのも、女子にはほとんどいないですし・・・お見事です。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Women's Final<br/>
Li Xiaoxia (CHN) vs. Kim Kyung Ah (KOR)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-283.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">李暁霞</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">金璟娥</category>
            
            <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 16:13:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>王励勤vs王皓</title>
            <description><![CDATA[チャイナオープンは<a href="http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-280.php"target="_blank">張継科の優勝</a>で幕を閉じましたが、その他見所の試合動画を。男子シングルス準々決勝、王励勤vs王皓です。
<br/><br/>
王皓、第３ゲームまでは非常によかったと思うんですが・・・このゲームをデュースで落としてから、崩れ始めてしまったようです。
<br/><br/>
それまではやや後ろのポジションから思い切りよく強烈な両ハンドドライブを打ち込み、調子よさそうなプレーぶりでしたが、その後はミスが増え、合わせるだけのプレーも多くなってきたように見えます。
<br/><br/>
こうなると俄然、王励勤ペースとなり、第６ゲームなどサンドバック状態・・・。最終ゲーム、王皓が６点のビハインドを必死に詰めますがあえなく８点で撃沈。
<br/><br/>
もちろん王励勤のプレーが素晴らしかったのもありますが、王皓、まだ完全復活とはいかないようです。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Quater Final<br/>
Wang Liqin (CHN) vs. Wang Hao (CHN)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-282.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)王皓</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王励勤</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王皓</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 15:16:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>馬琳／許シンvs王励勤／陳杞</title>
            <description><![CDATA[ITTFプロツアー・<a href="http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-280.php"target="_blank">チャイナオープン2010</a>・男子ダブルス決勝、馬琳／許シンvs王励勤／陳杞の動画です。 
<br/><br/>
馬・許の初めて見るペンドラペアですが、かなりかみ合っているようです。ドライブの引き合いにも強いし、一発の威力もある。馬琳の前陣カウンターもあり、ベテランの洞察力と若手の勢いもある、と・・・。
<br/><br/>
これで世界戦に出たらまた面白いかな・・・と思いますが、4人とも互いに目も合わせず黙々とプレーしているところ、メンタル面での相性はどうなんでしょうか（笑）。
<br/><br/>
準決勝の王皓／張継科に続き、王・陳ペアを沈めた馬琳／許シン。（たぶん・・・）即席のペアのはずだと思うんですが、恐ろしくレベル高いですね。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Men's Doubles Final<br/>
Ma Lin / Xu Xin (CHN) vs. Wang Liqin / Chen Qi (CHN)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/006/vs-281.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)ダブルス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">許シン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">馬琳</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 13:41:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>張継科vs馬琳</title>
            <description><![CDATA[ITTFプロツアー・チャイナオープン2010・男子シングルス決勝、張継科vs馬琳の動画です。
<br/><br/>
<a href="http://takkyuudouga.com/cat45/cat60/vs-279.php"target="_blank">準決勝</a>で素晴らしい前陣プレーをみせ、許シンを破った馬琳。調子は非常によいようでしたので、決勝も・・・と思いきや。
<br/><br/>
下がりがちな許シンと違い、前陣で速いピッチで攻める張継科が相手では、そう簡単に前陣をキープできないようです。先手争いに負けたときは、ズルズルと後ろに下げられ失点しています。
<br/><br/>
第４ゲームで前半のリードを守りきれず逆転を許してしまったのが、痛かったですね。このゲームをモノにできていれば、恐らく馬琳が・・・。
<br/><br/>
試合はゲームオール８本で張継科。しかしどちらも素晴らしいプレーで、本当に差は紙一重だったように思います。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Final<br/>
Zhang Jike (CHN) vs. Ma Lin (CHN) <br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/002-3/vs-280.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">張継科</category>
            
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            <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 14:39:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>馬琳vs許シン</title>
            <description><![CDATA[ITTFプロツアー・チャイナオープン2010・男子シングルス準決勝、馬琳vs許シンの動画です。
<br/><br/>
<a href="http://takkyuudouga.com/cat45/cat67/vs-278.php"target="_blank">準々決勝でティモ・ボルを大逆転</a>で破った許シン。裏面での一発ドライブの威力が増した気がします。フォアのドライブも健在ですし、やはり鬼強いです。
<br/><br/>
が、この試合の馬琳は素晴らしい出来。完璧なストップレシーブで許シンの3級目を封じ、前陣を死守して早くて速い攻撃を仕掛けています。ため息の出るような、見事な速攻プレーですね。
<br/><br/>
許シンもファインプレーを見せ追いすがりますが、４－１で馬琳の勝利。世界戦の時のように感情を表に出してはいませんが、何か凄みを感じさせるような馬琳のプレーぶりです。
<br/><br/>
決勝の相手は王励勤を破った張継科ですが、その動画はまた明日・・・。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Semi Final<br/>
Ma Lin (CHN) vs. Xu Xin (CHN)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/cat45/cat60/vs-279.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)許昕（許シン）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">許昕（許シン）</category>
            
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            <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 14:20:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>許シンvsティモ・ボル</title>
            <description><![CDATA[ITTFプロツアー・チャイナオープン2010の男子シングルス準々決勝、許シンvsティモ・ボルの動画です。
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前半は点差は離れないながらも、劉監督も渋い顔していたし、かなりボルが優位に立っていたと思うのですが・・・。凄すぎる男・許シン。ゲームカウント３－１でマッチポイントまで握られながら、そこから大逆転してしまいました。
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<a href="http://takkyuudouga.com/008/vs09-99.php"target="_blank">去年のアジア選手権団体決勝</a>とかもそうでしたが、窮地に追い込まれるほど力を発揮する、類稀なメンタルを持っているようですね。
<br/><br/>
ボルも素晴らしいプレーを随所に見せていたのですが、後半になると、許シンの打点を思いっきり落としたカーブドライブに苦しんでいます。これはメチャクチャ回転がかかっているようで、あのボル様が打ちあぐねてます。
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許シンの次の相手は馬琳ですが、果たして・・・。
<br/><br/>
ITTF Pro Tour, China Open 2010, Quater Final<br/>
Xu Xin (CHN) vs. Timo Boll (GER)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/cat45/cat67/vs-278.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)許昕（許シン）</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)ティモ・ボル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ティモ・ボル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">許シン</category>
            
            <pubDate>Sun, 22 Aug 2010 14:26:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>水谷隼vsアンドルー・バガリー</title>
            <description><![CDATA[ただ今行われているITTFプロツアー・チャイナオープン2010の男子シングルス1回戦、水谷隼vsアンドルー・バガリー戦の動画です。
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<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat66/post-119.php"target="_blank">バガリーはこの間ちょろっと紹介</a>しましたが、全然無名の選手ですし、まさかまた紹介することになるとは思わなんだです（笑）。それも水谷隼が相手とは・・・。
<br/><br/>
もちろんストレートでバガリーが敗れますが、各ゲーム結構競っています。バックドライブ、かなりいいモノを持っていますね。
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まあ競るといっても、水谷隼はまだ７～８割ぐらいの実力しか発揮せず、充分に余力を残している感じですが・・・。
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調子も悪くなさそうですし、中国で中国選手を倒す活躍を見せてほしいですね。期待しましょう。
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ITTF Pro Tour, China Open 2010<br/>
Jun Mizutani (JPN) vs. Andrew Baggaley (ENG)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/vs-277.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">水谷隼</category>
            
            <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 08:20:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>王励勤／馬琳vs王皓／馬龍</title>
            <description><![CDATA['07年の試合ですが、全中国選手権ダブルス決勝だそうです。ベテラン王馬と新人王馬の試合ですが、みなユニフォームがバラバラですね（笑）。
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で、試合のほうですが・・・
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台上の先手争いでベテランペアが圧倒しています。王励勤も馬琳も、超絶にフリックが巧し。ストップも絶妙に決まってます。
<br/><br/>
王皓・馬龍、ともにドライブの引き合いに鬼のように強い選手ですから、ラリーになれば・・・と思いきや、ラリー戦でもかなり互角に渡り合っています。
<br/><br/>
王励勤と馬琳は、'05年＆この年の世界選手権シングルで金・銀を獲得しているので、当然と言えば当然なのかもしれませんが・・・鬼強いです。
<br/><br/>
2007 Chinese Nationals<br/>
Ma Lin / Wang Liqin vs. Ma Long / Wang Hao <br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/006/vs-276.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)ダブルス</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王励勤</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">王皓</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">馬琳</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">馬龍</category>
            
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 14:39:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ボワスチックvsシュテガー</title>
            <description><![CDATA[昨日の動画、スーパーバックドライブ集にもちらりとこの試合のシーンが出てきましたが・・・世界卓球'05上海大会、男子シングルス3回戦（ランク決定戦）での、ボワスチックvsシュテガー戦の動画です。
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<a href="http://takkyuudouga.com/003/cat76/vs-59.php"target="_blank">ボワスチック</a>（ブラシュチックとかプラスチックとか表記されることもありますが・・・）は、長らくポーランドのエースだった選手です。独特のフォームから繰り出されるトリッキーな両ハンドドライブが持ち味ですが、引き合いにも強し。
<br/><br/>
<a href="http://takkyuudouga.com/002/cat57/vs08-14.php"target="_blank">シュテガー</a>（ドイツ）はあまり目立ちませんが、2003年のパリ大会から世界選手権に連続出場している強豪選手です。ラリー志向の強い選手のようですが、フォームがテニス選手のようですね（笑）。
<br/><br/>
フルゲームの派手なラリー戦を制したのは、ボワスチック。次のラウンドで馬琳に負けてしまうのですが、ナイスゲームです。
<br/><br/>
WTTC 2005<br/>
Blaszczyk (POL) vs. Steger (GER)<br/><br/>]]></description>
            <link>http://takkyuudouga.com/002/cat66/vs-275.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900)その他選手</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 17:39:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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