直通ブレーメン

2006年の世界選手権中国国内選考会、「直通ブレーメン」のナイスラリー動画です。

これまで直通ブレーメンの動画はいくつか上げましたが、この低い位置からのアングルはいいですね。

中でも喜ばしいことは(笑)、日本式ペンドラ(当時)の王建軍が現役世界チャンピオンの王励勤に勝っていたということ^^。王建軍の才能や、王励勤が調子悪かったということもあるでしょうが、日ペンドライブに希望を抱かせてくれる活躍です。

きっと試合後、「そんなことじゃ、韓国の柳にいてこまされるぞ!」と監督から説教をくらったのではないかと思われます(笑)。

収録されている試合とその結果は、王建軍3-2王励勤、ハオ帥3-1周斌、侯英超3-2單明杰、ハオ帥3-2邱貽可、邱貽可3-0馬琳、單明杰3-1王励勤となっています。

2006 Chinese Trials (Low Angle)



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コメント(4)

Genesis :

卓球の動画ってアングルでだいぶ変わりますよね
このアングルはすごい迫力がありますねぇ

attack 粒 :

これNHKでやってくんねえかな(--)

TS2 :

邱貽可と馬琳の試合はプロ選手の熱くなった気持ちが感じられて貴重ですね。アングルも素晴らしいです。

st :

普通のアングルだと伝わりにくいですが
このアングルだとトップ選手たちのボールが半端ないことがわかります
動画でこれですからもう生で見たらやばいでしょうね

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